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会社概要

フューチャサポートの紹介

お知らせ

  • 2026年10月9日
    「経営者カクセイ合宿」次回の開催日は、「2027年6月18日(金)~20日(日)」です。※大変申し訳ございませんが、11月開催は、延期とさせていただきます。
  • 2026年9月25日
    「経営者シン感覚プレセッション」次回の開催日は、 2026年11月18日(水)でございます。お申込みはこちらからお願いします。(次回以降の開催日:2027年1月20日(水))
  • 2026年8月18日

    フューチャサポートからの最新情報を、メールで受け取っていただけるようになりました。経営や人生を考えるヒントをはじめ、経営者・リーダーの皆様に向けたセミナー・講演会、各種イベントなどの情報をお届けしてまいります。ご登録はこちら。

  • 2026年1月1日
    1年の感謝をお伝えするとともに、恒例の
    ご挨拶を認したためております。ぜひ、ご覧ください。

中小企業の次世代経営者・リーダーの未来創造企業

後継者の

  • 「会社を良くしたい」
  • 「自分が変わりたい、こう成りたい」
  • 「これを一緒に実現したい」

事業と人生 の両面を未来志向でサポートし、加速と安心をご提供します。

あなたの居場所・居心地を、こちらで体験されませんか?

フューチャサポートとは

フューチャサポートは、代表の水野が提唱する経営者コンサルティングに共感・共鳴したメンバーが集い1999年に誕生しました。 経営者コンサルティングとは経営支援を進化・発展させ、トップリーダーである経営者や経営幹部に焦点を当てた「志事(仕事)と人生」の両面にバランスの取れた支援のことをいいます。

企業理念

未来づくり文化

私たち有限会社フューチャサポートは、

  • お一人おひとりの「経営者の想い」を受け止め、
  • 日々自らの「心構えと行動」を磨き上げ「結果」を出すことを通じ、
  • 経営者の「意識の明確化・行動化・継続化」に違いを生み出し、
  • 経営者にとって表裏一体である「事業と人生」の両面に本来の力を発揮され「結果と豊かさ」をつかまれることで、
  • 「企業の存続発展と幸せな社会」を創り続けます。

行動理念

「中小企業のヨロコブとツナガルを実現する」

フューチャサポートの健康経営宣言

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われわれフューチャサポートは、「未来づくり文化」という理念のもと、人生や志事を充実させる上で欠かせない健康について2017年3月高らかに宣言を行いました。

健康経営に懸ける、我々の想い

代表を務める水野自身が、36歳(1998年)の時に突如大病を患い、下半身不随で車いすの生活を余儀なくされました。ご多用の中お見舞いに来られたお取り組み先の経営者から「これで、水野君にしかできない使命ができたなぁ」とのお言葉。その後奇跡的に復活を遂げ、生かされた命を育んでくださった「経営者や中小企業の方々に少しでもお返ししたい」という想い ━━ 創業の原点(健康や人生の視点から経営を考える)があります。

健康経営の推進体制

弊社の人事総務スタッフ部門である「支援部」はもとより、中小企業の経営者との接点を担う「影響部」、並びに経営支援や人財養成の企画実施を推進する「サービス部」と連携を取りながら推進を進めます。さらには、取り組み先である中小企業の人事総務部門とも連携をし、社内外を超えた展開の体制を整えて参ります。

当面のスタッフの健康課題と推進テーマ

以下の7つの大テーマの実現を掲げ、紐づけられた中テーマ小テーマを推進していきます。

  • 健診を100%受診します
  • 健診結果の活用をします
  • 健康づくり環境を整えます
  • 「食」に取り組みます
  • 「運動」に取り組みます
  • 「禁煙」に取り組みます
  • 「心の健康」に取り組みます

22100611_有限会社フューチャサポート-健康経営優良法人2022

健康経営優良法人認定制度

上記、リンク先の、経済産業省「健康経営優良法人2021(中小規模法人部門)認定法人一覧(Excel形式)」に弊社記載を確認いただけます。

推進状況やイベント等

今後、ブログ等で発信をし、引き続き取り組みを公開します。

基本情報

社名有限会社フューチャサポート(Future Support)
所在地

〒202-0001 東京都西東京市ひばりが丘3-2-51

  ※西東京市内に他、2拠点あり(ひばりが丘一丁目・住吉町)

TEL042-438-8921
代表者代表取締役 水野 秀則(みずの ひでのり)
創業1999年(平成11年) 7月 4日
設立2004年(平成16年)12月24日(法人設立)
社員及びパートナー41名
主要取引先
(敬称略)
りそな銀行、りそな総研、PHP研究所、ニコン、ソフトバンク、SONY、ALSOK、NTTドコモ、日立グループ、中小企業大学校、各地商工会議所 ほか(順不同)

公式ブログ

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経営者に必要なノウハウ

2026/11/6

答えを渡す前に、目的をそろえる。現場が自分で考えるための任せ方

経営者シン感覚プレセッションでは、目的を実現するためのやり方はいくつもあり、自分の意見を出すことが大切だとお話ししました。学校の計算問題なら、答えを一つに絞れることがあります。職場では、目的が同じでも、使える時間や人、仕事を受け取る相手によって、ふさわしい方法は変わります。違う案が出ること自体に意味があるのですね。 台湾に駐在していた頃、現地で講演や研修をすると、私が話している途中で、ご自身の考えをその場で話してくださる方がいました。私は驚いたものです。いま、仕事を任せる場面に引き寄せて考えると、こちらが ...

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経営者に必要なノウハウ

2026/11/6

賛成できなくても、受け止められる。同感と共感から考える、リーダーの聞き方

社員からの提案、幹部からの相談、お客様からの要望。大切な相手だからこそ、きちんと聞きたいと思います。一方で、会社として守りたい約束や、ほかの人への影響も考えなければなりません。耳を傾けることと、判断すること。その両方を担う難しさを感じることがありますね。 経営者シン感覚プレセッションでは、同感と共感の違いについて、皆さんに問いかける場面がありました。言葉の意味を覚えるだけでなく、自分の最近のやり取りに置き換えて考えてみる。自分の言葉で、その違いを説明できるかを確かめてみる。そんな問いをご一緒に深めたいと思 ...

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経営者に必要なノウハウ

2026/11/6

見に行く。聞いてみる。「分かったつもり」の、その先へ。一次情報から経営の現在地を確かめる

経営者やリーダーのもとには、日々、多くの情報が集まります。報告、数字、メール、誰かがまとめてくれた資料。自分一人では見切れないことを知るために、どれも大切です。その一方で、分かりやすく整理された情報に触れるほど、実際の場面まで知っているような気持ちになることもあるのではないでしょうか。 私は、これから発信する内容について考える中で、一次情報を大切にしたいと思っています。知識として知ったことに加えて、自分で見たこと、人と話して確かめたこと、そこで何を感じ、何を問い直したか。その実感を起点に考えたいのです。経 ...

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経営者に必要なノウハウ

2026/11/6

説明した、その先へ。相手の実感につながる伝え方

説明が間違っていたわけではない。相手が聞いていなかったとも限らない。けれども、言葉を受け取ることと、その内容を自分の仕事や暮らしの場面に重ねられることには、間があります。私たちは、その間を確かめずに、話し終えたことを、伝わったこととして扱ってしまう場合があるのではないでしょうか。 先日、漫画家のサインがあるお店のことをXで取り上げました。そのことをきっかけに、ビジュアルや、そこから生まれる感情が、人の心に届くことについて考えました。何が書かれているかを知るだけでなく、目に入ったものから、何かを感じる。情報 ...

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経営者に必要なノウハウ

2026/11/6

目の前の仕事の先に、どんな未来を描きますか。高い視点と現場の実感をつなぐ

先日、岐阜城や信長の「天下布武」に思いを巡らせながら、想像が膨らみました。当時のリーダーたちは、何を見据え、どのような未来を描いていたのだろうか。目の前の出来事に対応しながら、その先にどんな景色を思い浮かべていたのだろうか。そう考えているうちに、その問いは、今の私たち自身にも向いているように感じられたのです。 岐阜城は、信長が天下統一の拠点とした城として知られています。ただ、当時の人が何を感じ、どこまで先を見通していたかを、私が言い切ることはできません。ここで考えたいのは、歴史上の人物の判断をそのまま経営 ...

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2020年10月30日

執筆者: ふさぽ

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