「 事例体験から学びたい! 」 一覧

no image

人がかかりやすい3つのこころの病―― つもり病・ぐらい病・ぱなし病!!

(機関誌84号2007年12月) あなたは“こころの生活習慣病”にかかっていませんか? 1.こんな出来事が!  先日、あるメーカーのマネージャー研修を終え、受講生と懇親会で話をしていた時のことで

続きを見る

no image

即行が即効を生む!

(機関誌77号2007年5月) あなたは、グズグズになりがちな人? それともサッサッと進める人? 1.こんな出来事が!  この4月に弊社のスタッフと共に取り組ませていただいた数多くの新人研修。

続きを見る

no image

ストレスは、あっていい!!

(機関誌76号2007年4月) あなたは、新しい出会いや取り組みを、「有益なストレス」として楽しんでいますか? 1.こんな出来事が!   我われビジネスリーダーに、貴重な情報を発信し勇気付けてく

続きを見る

no image

こころが打ち震えた瞬間、人は自然に動き出す!

(機関誌74号2007年2月) あなたは周囲の人のこころに、火をともす人でしょうか? 1.こんな出来事が!  先日、ある会社の人材開発に携わるリーダーの方から電子メールを頂戴した。そこには、イギ

続きを見る

no image

リーダーの“健康習慣”への取り組みが、職場の集中力・判断力・行動力を高める!

(機関誌64号2006年4月) あなたの「健康序列」は、社内で何番目でしょうか? 1.こんな出来事が!  最近、私の周りで“健康習慣”を意識し、実践されておられる方が増えたように感じる。

続きを見る

no image

現状打開の斬新なアイデア――それは視点を変えることから生まれる!

(機関誌62号2006年2月) あなたはリーダーとして行き詰った時、どのようなことに取り組みますか? 1.こんな出来事が!    先日、高校野球で甲子園常連校のある監督さんとお話をする機会を得た

続きを見る

no image

われわれに時間はある、ないのはほとばしる情熱と工夫!

(機関誌60号2005年12月) 年齢を言い訳にしていませんか? 1.こんな出来事が!  浮世絵界の巨匠、江戸時代を輝いて生きた葛飾北斎の展示会に足を運んだ。海外で求められ世界各国に散った彼の作

続きを見る

no image

やる気は、「自分が決めている」という意識と企業文化でさらに高まる!

(機関誌59号2005年11月) あなたは、やる気を引き出す上で何が重要だと感じておられますか? 1.こんな出来事が!  ある少年サッカーの試合での出来事だ。応援していたチームが、終始押し気味に

続きを見る

no image

あきらめない心が、あくことのない探求心と自己革新を生む!

(機関誌58号2005年10月) 自分が自分にする言い訳は何でしょうか? 1.こんな出来事が!   ここ数年、健康のために自転車に乗る機会が増えた。膝・腰に負担がかからず、爽快感を味わえるので、

続きを見る

no image

時間効率を他に求める前に、リーダー自らが方向性を明確に!

(機関誌57号2005年9月) リーダーとして、周囲の人の時間を奪っていないだろうか? 1.こんな出来事が!  先日、出向いたビルでエレベーターのメインテナンスにまつわるトラブルの場面に出くわし

続きを見る

no image

あなたは健康管理面においても、リーダーと言えますか!

(機関誌56号2005年8月) メタボリック・シンドロームをご存知ですか? 1.こんな出来事が!  最近、経営者の方々によく「メタボリック・シンドロームをご存知ですか?」とお伺いする。この問いに

続きを見る

no image

自立型社員が育つ土壌づくりが、企業体力アップの決め手!

(機関誌51号2005年3月) あなたの会社にはどのタイプが多いですか? 1. こんな出来事が!  先日、ある経営者が自社の社員のことでふとつぶやかれたのが耳に残った。「ゴルフだったら朝6時の集

続きを見る

no image

経営者自らの健康へのとり組みが、リスクマネジメント体質を創る!

(機関誌48号2004年12月) 企業にとって一番大切なものは何か? 1.こんな出来事が!  先日、ある女性経営者のご友人(大手企業の幹部)が亡くなられた。45歳の若さにもかかわらず、何の前兆も

続きを見る

no image

言葉が人のこころを動かし、人生を変える

(機関誌43号2004年7月) 言葉には魂がやどる 1.こんな出来事が!  先日、二ヶ月ぶりにお会いした経営者から素晴らしいことに気付く機会を頂いた。  この経営者は、国際化への対応が強く

続きを見る

no image

基本をあたまに、習慣をこころに!

(機関誌42号2004年6月) 怖いのは、我流と非継続 1.こんな出来事が!  先日、大切にしている歯のことで、大失敗をしていたことに気付いた。40歳を過ぎ、年を重ねるごとにひそかに進行していた

続きを見る

no image

多くを実行しようと頑張り、どれもが中途半端になっていませんか?

(機関誌33号2003年9月) 優先度の低いことはやらないという勇気ある決断が、成果を確実にする! 1.こんな出来事が!  先月、事務所に二人の新人が入った。我々のチームで大切にしている考え方、

続きを見る

no image

健康をセルフコントロールできれば、おのずと人生に自信がみなぎる!

(機関誌32号2003年8月) 健康管理は数値管理から ─ 正しく・楽しく・絶やさずが決めて 1.こんな出来事が!  先日、前々から楽しみにしていた、あるセミナーに参加した。それは、経営者のため

続きを見る

no image

基本とは初歩ではなく、生活力強化に最も大切なもの

(機関誌26号2003年2月) 果たして私たちは、小学生の頃に学んだ基本を日々実践しているだろうか! 1.こんな出来事が!  小学校二年になる息子が、熱心にあるものの記録を続けている。一つは「生

続きを見る

no image

潜在能力を引き出す上で、何より大切なことは成果目標の設定だ!

(機関誌15号2002年3月) 成功イメージの発想でスタートを! 1.こんな出来事が!  出張で、ある都市に行った時のことである。仕事を終えターミナル駅に戻ろうとした時、日頃利用している鉄道では

続きを見る

no image

不足を嘆くより、そのことにも感謝できる自分への転換を!!

(機関誌13号2002年1月) プラス意識とマイナス意識のバランスを心掛け、「こころのねぐせ」を直そう! 1.こんな出来事が!  私はある想いがあって「目が不自由でありながら、偉業を成し遂げた方

続きを見る

本物志向であるかどうかを振り返り、偽物に別れを告げる

1.本物志向を目の当たりにした瞬間【事例】 「あれ~っ 回る・・・回

品質管理とは?~社長自らの5Sに取り組む姿勢から~

1.品質管理の知識だけでなく、社長が5Sの出来栄えにこだわる ある会

経営コンサルタントとは?~仕事内容や信念~

1.経営コンサルタントではなく、経営写コンサルタント 先日ある経営者

ビジネス本の読み方を変え、名著をリーダーの財産として生かす

1.ビジネス本を読むだけではなく、ポイントを書き写す【事例】 これま

「時間がかかる・時間がない」と感じるリーダーはどうすればいいか?

1.時間は有限であるが、それを「もう」と捉えるか「まだ」と捉えるか

→もっと見る

冊子 「部下が育つ報・連・相の受け方」期間限定無料贈呈中

PAGE TOP ↑