経営者に必要なノウハウ

会議の無駄をなくし、進め方・やり方を継続的に改善するコツ 6つ目【怪議】

働き方改革で、会議の見直しはテーマにあがっていますか?
「早く帰れの大号令だけで、会議は意外と着目してなかった」
「そうだよなぁ、会議は数も多いし、定例だし、改善必須かも」
「何より時間単価の高い人が集まるし、でも上長決済が、、、」等々
今回は、継続的にいかに会議を変えていくかがテーマです。
また、元に戻っちゃったは、むなしいですからね

1)会議の無駄をなくす、進め方改善のコツ

こんにちは、中小企業の経営写コンサルタント®の水野秀則です。
今回のシリーズ「会議体の見直し、カンタン即取り組める7つのポイント」6回目をお送りします。
生産性があがらない怪しい会議、いわゆる【怪議】と無駄を排除していきましょう。

2)継続的に会議を変えるには、この2つの意外な視点

 1.会議の効率化、見落としがちな最大効果があがる視点

  ①まずは、ヤメル
  ②次に、カエル
  ③最後に、アタラシク

 

 2.会議の継続的改善には、このルールと時間を織り込む

  ①日々変化する会議のテーマ
  ②変えてはいけない会議のテーマがここにも1つ
  ③「今日の会議はどうだった?」という問いと改善

 

3)会議でのリーダーシップが高まる
 あなたへの問い掛け

 1.現状の会議で、ヤメタイと浮かぶものは?(現在地の確認)

 

 2.会議をもしやめれれば、何が変わりますか?

 

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