fs-session-12-eyecatch

経営者に必要なノウハウ

目の前の仕事の先に、どんな未来を描きますか。高い視点と現場の実感をつなぐ

アバター画像

ふさぽ

後継者をホンマモンに育む、応援をしています。社長を19年経験してわかったこと。それは'トップ自らの人生'を豊かにすること…人との”ツナガリ”づくりを通して。その入り口として、口癖にこだわり、Xでは発信中。『口ぐせは生きグセ』人生観に裏うちされた、事業づくりがトクイ種目。 ホンマデッカァw

水野秀則
水野秀則

こんにちは。経営写コンサルタント®の水野秀則です。皆さんは、一日の仕事を終えたとき、「今日もよく動いた」と感じる一方で、「自分たちは、どこへ向かっているのだろう」と思うことはありませんか。連絡を返し、相談に答え、判断を重ねる。どれも必要な仕事です。それでも、その忙しさが、どんな未来につながっているかを考える時間は、後回しになりやすいものですね。

先日、岐阜城や信長の「天下布武」に思いを巡らせながら、想像が膨らみました。当時のリーダーたちは、何を見据え、どのような未来を描いていたのだろうか。目の前の出来事に対応しながら、その先にどんな景色を思い浮かべていたのだろうか。そう考えているうちに、その問いは、今の私たち自身にも向いているように感じられたのです。

岐阜城は、信長が天下統一の拠点とした城として知られています。ただ、当時の人が何を感じ、どこまで先を見通していたかを、私が言い切ることはできません。ここで考えたいのは、歴史上の人物の判断をそのまま経営に当てはめることよりも、その姿に思いを馳せることで生まれた、私自身への問いです。

目の前の仕事の、その先に、私たちはどんな未来を描いているのでしょうか。そして、その未来は、いま一緒に働く人の実感と、つながっているでしょうか。今回は「高い視点」を、現場から遠く離れることではなく、現場でしていることの意味を広い範囲から捉え直すこととして、ご一緒に考えてみたいと思います。

高いところから見えるものと、足元でしか分からないこと

高いところから景色を見る場面を、思い浮かべてみてください。近くでは別々に見えていた道がつながり、町や川の位置関係が見えてくる。自分が歩いてきた場所も、全体の中の一部として捉えられます。見ている範囲が変わると、それまで気づかなかったつながりが見えることがありますね。

一方で、高いところからは、道の細かな段差や、その場所を歩く人の困りごとまでは見えません。地図の上ではつながっている道でも、実際に通ってみると歩きにくいことがある。全体が見えることと、そこで起きていることを十分に知っていることは、同じではないのです。経営の視点についても、似たことが言えるのではないでしょうか。

経営者やリーダーには、担当者一人ひとりとは違う範囲で考える役割があります。部署を越えて仕事がどうつながるか。今の選択が、来年の仕事にどう影響するか。目の前のお客様への対応が、今後の事業にどんな意味を持つか。その広がりを考えることは大切ですが、全体を見ているつもりで、足元の事実を見落としていないかも確かめたいのです。

「現場は目先のことしか考えていない」と感じたとき、立ち止まってみませんか。現場の方は、今日のお客様との約束や、明日の作業が止まらないことに責任を持っているのかもしれません。その責任を引き受けているから見えるものがあります。高い視点を持つことは、その見え方を軽く扱う理由にはならないと、私は思います。

視点の高さを、人の上下にしない

「もっと視座を高く持ってほしい」という言葉を使うこともあるでしょう。ただ、それだけでは、何を考える範囲に加えてほしいのかが伝わりません。会社全体への影響なのか、時間の長さなのか、お客様のその後なのか。具体的にすると、相手も自分の仕事から考え始められます。

例えば、「自分の担当が終わった後、次の人がどんな作業をするかまで考えてみよう」と伝えれば、視点を広げる方向が見えます。立場が上だから見方も正しいとするのではなく、互いに見えている情報を持ち寄る。広く見る人と、細かく見る人の知恵がつながるところに、組織として考える意味があるのではないでしょうか。

忙しさの中で、目的が小さくなっていないか

今日中に返事をしなければならない。今月の目標に届かせなければならない。そのような期限に向き合うことは、仕事をするうえで欠かせません。ただ、期限が迫るたびに、目の前の数字や作業を終えることだけが目的になっていくと、もともと何のために始めた仕事だったかを見失うことがあります。

例えば、お客様が安心して使えるように始めた説明の時間が、いつの間にか、決められた項目を全部読み上げる時間になっているかもしれません。新人が自分で判断できるように設けた振り返りが、報告書を提出することだけで終わっているかもしれません。形式は続いていても、目的に届いているかは、別に確かめる必要があるのですね。

そのとき、「やり方が悪い」とすぐに結論を出す前に、何を実現したかったかへ戻ってみます。お客様は、どのような状態になれば安心できるのか。新人は、何を判断できるようになれば次の仕事へ進めるのか。その問いを置き直すと、今まで数えていたものとは別に、見るべきことが出てくる場合があります。

仕事を増やすことが、必ずしも目的へ近づくこととは限りません。確認を何回も入れるより、最初に渡す情報をそろえたほうが役立つかもしれません。会議を長くするより、何を決める会議なのかを明確にしたほうがよいかもしれません。目の前の忙しさを少し離れて見ることは、現場の負担を考え直すことにもつながります。

今日を乗り切る判断と、次をつくる判断

急ぎの対応が必要な日は、まず今日を乗り切るしかないこともあります。その判断を、長期的な視点が足りないと切り捨てる必要はありません。大切なのは、応急的に行ったことを、そのまま当たり前のやり方にしないことではないでしょうか。落ち着いたところで、何が起きていたのかを見直す時間が必要です。

例えば、急な依頼に応えるため、今回はリーダーが仕事を引き取ったとします。その対応で約束を守れたとしても、同じことが続けば、仕事がリーダーに集まっていきます。次は誰が判断できるようにするか、何を共有しておくか。今回の対応を終えた後に、次の仕事のあり方を考える。その二つをつなぐところに、未来へ目を向ける余地があります。

未来を描くとき、誰の姿が浮かんでいますか

未来について話すとき、売上や拠点数、従業員数などの目標が浮かぶ方もおられるでしょう。数字は、目指す規模や変化を共有するために大切です。ただ、その数字を実現したとき、誰がどのような状態になっているのかまで、思い浮かべてみてはいかがでしょうか。そこに、人の姿は見えているでしょうか。

お客様は、いま感じているどんな不便から解放されているのか。社員は、どのような仕事に力を使えているのか。次の世代は、何を受け継ぎ、何を新しく選べるようになっているのか。事業の未来を、人の暮らしや働き方と重ねて考えると、目標の意味が具体的になります。数字の達成だけでは説明しきれない、大切なことが見えてくるのですね。

「お客様に喜んでいただきたい」という思いも、もう少し細かくしてみます。早く対応してもらえることが喜びなのか。複雑なことを分かりやすく説明してもらえることなのか。困ったときに、事情を理解した人につながることなのか。誰のどのような場面をよくしたいのかによって、自分たちが育てるべき力も変わります。

また、未来を考えるときには、経営者ご自身の人生も、その中に入れていただきたいと思います。事業が伸びても、自分にしかできない仕事が増え続け、考える時間も、人と会う余裕もなくなっている。その姿が、皆さんの望んでいる未来でしょうか。会社の発展と、自分や周りの人の豊かさを、一緒に考えてみたいのです。

大きな言葉を、生活の場面へ近づける

「地域に貢献する」「働きがいのある会社にする」。大切な言葉ですが、その言葉だけでは、思い浮かべる姿が人によって違うことがあります。例えば、働きがいについて、難しい仕事に挑戦できることを思う人もいれば、自分の工夫が役立ったと分かることを思う人もいるでしょう。どちらも、一つの具体的な姿です。

そこで、「それが実現した日の仕事は、今と何が違うでしょうか」と尋ねてみます。誰が、どこで、何をしているかまで想像すると、話が進みやすくなります。会社の将来像を立派な文章にする前に、一日の場面として語り合ってみる。経営者の頭の中にある未来を、ほかの人も考えられる形へ近づける工夫です。

部分の改善を、全体の流れから見直す

高い視点について考えるとき、もう一つ見ておきたいのが、仕事と仕事のつながりです。一つの部署では改善したつもりでも、別の部署の負担が増えていることがあります。自分たちの作業時間は短くなったけれど、その後の確認に時間がかかる。そうしたことは、担当の範囲だけを見ていると気づきにくいものです。

ここで、架空の会社を思い浮かべてみましょう。営業担当は、お客様への返答を早めることを目指しています。そこで、問い合わせを受けたら、すぐに制作担当へ依頼を回すようにしました。営業側の処理は早くなりましたが、制作側では必要な条件が足りず、何度も聞き直すことになっています。

営業側だけを見れば、迅速な対応ができたように映ります。制作側だけを見れば、依頼の出し方に問題があると感じるでしょう。けれども、お客様が必要としているのは、社内で依頼が早く移動することではなく、自分の求めるものについて、確かな返事が得られることかもしれません。誰に届くまでの流れを見るかで、改善の捉え方が変わるのです。

この場合、まず依頼前に必要な条件をそろえることが役立つかもしれません。すべてが確定していなくても、確定したことと未確認のことを分けて渡す方法も考えられます。営業と制作のどちらが正しいかを決める前に、双方が何を受け取り、どこで困っているかを一緒に見てみる。全体を見るとは、そのような具体的な確認でもあるのですね。

全体のために、という言葉で負担を隠さない

ただし、「会社全体のためだから」と言えば、特定の人の負担を増やしてよいわけではありません。全体としてよいと思える方針でも、誰が何を引き受けるかは明らかにする必要があります。新しい確認作業を加えるなら、時間はどこで確保するのか。別の仕事を減らせるのか。実行する人の条件まで含めて考えたいのです。

目指す方向に賛成していることと、今の人数や時間で実行できることは、別の話です。「その目的は大切だと思います。でも、この手順だと間に合いません」という声が出たら、実現の仕方を考えるための情報として受け取りたいですね。全体と現場をつなぐには、こうした具体的な違和感を聞くことも欠かせません。

遠くを描くほど、現在地を確かめる

未来の姿を描くことは、気持ちを前へ向ける時間になります。一方で、目指す姿だけを話していると、今どこにいるかが曖昧なままになる場合もあります。目的地が決まっても、現在地が違えば、必要な道筋は変わります。私は経営写コンサルタント®として、この現在地を見つめることを大切にしています。

例えば、「担当者が自分で判断できる会社にしたい」と考えているとします。今は、どのような判断が経営者に集まっているでしょうか。必要な情報は担当者にも渡っているでしょうか。以前、任せた判断を途中で覆したことはなかったでしょうか。任せたいという思いだけでなく、実際の仕事の進め方から確かめてみるのです。

数字で見えることと、普段の行動から見えることの両方があります。対応にかかる時間や、やり直しの件数などを確認することもあれば、会議で誰が話し、誰が決めているかを見直すこともあるでしょう。「うちはできているはずだ」という思い込みを少し脇に置き、何を根拠にそう考えているかを問い直してみます。

現在地を見る目的は、できていないことを数えて落ち込むことではありません。すでに力になっているものを知ることでもあります。経験を持つ人がいる。お客様との関係がある。小さな工夫を続けている担当者がいる。足りないところだけでなく、未来へ持っていける強みを確かめることも、道筋を考える材料になります。

分かっていることと、期待していることを分ける

未来を考えると、期待も膨らみます。「このサービスなら喜ばれるだろう」「この仕組みなら任せられるだろう」。その見込みを持つことは大切ですが、すでに確かめたことと、これから確かめることを分けておきたいですね。期待を事実のように扱ってしまうと、計画のどこに不確かさがあるかが見えにくくなります。

お客様が困っていると実際に聞いたことは何か。こちらが必要だろうと考えたことは何か。社員ができると話していることと、実際に試して確認できたことはどこまでか。その区別があれば、何を聞き、何を小さく確かめるべきかが分かります。遠くを見ることと、足元の確かさを大切にすることは、両立するのです。

未来を語ることは、選ばないことを決めることでもある

目指す未来が見えてくると、取り組みたいことも増えるかもしれません。けれども、使える時間や人の力には限りがあります。新しい方向を示すだけで、今までの仕事をすべて続けるなら、現場には追加の負担だけが残ることもあります。未来の話には、今ある仕事を見直す話も伴うのだと思います。

例えば、深い相談に応えられる関係をお客様と育てたいなら、件数を増やすことだけでは時間が足りなくなるかもしれません。どんな依頼に力を使うか、どの作業を整えるかを考える必要があります。「何でも対応します」という姿勢と、丁寧に向き合える体制が両立しているかを見直すことにもなるでしょう。

何を選ばないかを話すときには、今までの仕事を否定するように聞こえない配慮も必要です。その仕事を大切にしてきた人がいるかもしれません。「これまで意味がなかった」ではなく、「これから目指す姿に対して、今のやり方をどう変えるか」と考える。積み重ねてきたものへの敬意と、選び直す必要性を、両方伝えたいのです。

描いた未来が、今日の優先順位を少し変える。そこまでつながると、将来像は飾っておく言葉ではなくなります。何を先に扱い、何を今は見送るか。誰の時間をどこに使うか。そうした日々の選択に、目指す方向が表れているかを確かめてみたいですね。

大切にするものを、時間の使い方でも示す

人を育てることが大切だと言いながら、教える時間を毎回ほかの用事で埋めていたら、周囲には何が伝わるでしょうか。長期的に考えようと言いながら、目先の結果だけを話題にしていたら、社員はどちらを重く受け止めるでしょうか。リーダーの時間の使い方も、方針を伝える一つの方法になります。

もちろん、急な対応が必要になることはあります。その場合でも、後で時間を取り直すのか、そのまま消えてしまうのかで違います。守れなかった予定を責めるためではなく、本当に大切にしていることへ、時間が配分されているかを見る。経営者自身の予定表にも、未来に向かう姿勢が映っているのかもしれません。

描いた未来を、ほかの人の問いに開く

経営者が未来を考える時間は大切です。そのうえで、自分の頭の中だけで完成させず、周りの人と話してみることにも意味があります。伝えてみて初めて、説明できていなかった部分や、自分では当然と思っていた前提に気づくことがあるからです。話すことは、発表するだけでなく、自分の考えを確かめる機会でもあります。

例えば、「もっとお客様に近い会社にしたい」と話したとき、「近いとは、連絡の頻度を増やすことですか。それとも、相談の中身を深めることですか」と聞かれたとします。その問いによって、自分の言葉の意味を考え直せます。大きな方向性を、小さな実務へつなげるところに、まだ話し合う余地があったと分かるのですね。

また、現場から「今のお客様は、そこより別のことに困っているようです」という情報が出るかもしれません。目指す姿を否定されたと受け止める前に、何を見てそう感じたのかを聞いてみる。自分が見ていなかった事実が加わることで、未来の描き方も、そこへの道筋も、より確かなものにできると思います。

経営者シン感覚のような語らいの場でも、違う現場を持つ人の問いに触れる意味があります。同じ会社の中では説明を省いていたことも、外の方に話すと、改めて言葉にする必要が出てきます。自分にとっての当たり前が、ほかの人には当たり前でないと知る。その経験が、視野を広げる入口になることもあるでしょう。

意見を聞いた後に、決める責任を引き受ける

いろいろな人の話を聞くことと、すべての意見をそのまま採用することは違います。相反する希望が出ることもありますし、今の条件では実現できないこともあるでしょう。そこで何を選ぶかは、リーダーとして引き受ける必要があります。対話をしたから、判断の責任がなくなるわけではありません。

そのとき、どの意見をどう受け止め、何を理由に選んだのかを伝えることが大切だと思います。取り入れられなかった提案も、聞かなかったことにしない。「その懸念は残るので、進めながらここで確かめたい」と扱いを示すこともできます。対話と判断を行き来することで、未来の話が、皆で考え続けられるものになっていくのではないでしょうか。

高い視点を、日常へ戻すための三つの問い

fs-session-12-body

ここまでの話を、ご自身の仕事へ戻してみましょう。最初の問いは、「この仕事の先で、誰がどうなっているとよいのか」です。今進めている案件や、繰り返している会議を一つ取り上げてみてください。その仕事を終えることの先に、どんな変化を望んでいるかを言葉にします。大きな未来を、具体的な相手の姿から考える問いです。

二つ目は、「自分の見ている範囲から、誰の事情が抜けているか」です。自部署の後に仕事を受け取る人かもしれません。日頃は声を聞く機会の少ないお客様かもしれません。目の前の数字を支えている担当者かもしれません。視野を広げるために、次に誰の話を聞く必要があるかを考えてみるのです。

三つ目は、「その未来に近づくために、今の選択を何か一つ変えるなら何か」です。新しい取り組みを加えることだけではありません。目的が曖昧になった作業を見直す、必要な情報を共有する、考える時間を予定に置くということもあるでしょう。実際に選び方が変わるところまで、未来を今日の仕事へ近づけてみます。

この三つの問いは、一度答えて終わりではありません。状況が変われば、見えてくる相手も、必要な選択も変わります。前に決めたことを守れているかだけでなく、その判断の前提は今も同じかを確かめる。決めた方向を大切にしながら、現場から学び直す余地も持っておきたいと思います。

皆さんは、何を見据えて進んでいますか

岐阜城や信長の「天下布武」に思いを巡らせたとき、私の中に残ったのは、当時のリーダーたちは何を見据え、どんな未来を描いていたのだろうという問いでした。歴史の中の人の思いをすべて知ることはできません。それでも、その問いを持つことで、いま自分がどこまで先を考えているかに、目が向いたのです。

私たちの毎日には、すぐに答えが必要なことがたくさんあります。そこから離れるわけにはいかないでしょう。だからこそ、ときどき視野を広げて、何のためにこの仕事をしているのかを確かめる時間が大切なのだと思います。現場を知ることと、未来を描くことを、別々の仕事にしてしまわない。その往復を続けていきたいですね。

遠くを見て、足元を確かめる。そして、今日の選択へ戻す。高い視点は、遠くを見る言葉だけで示すものではありません。周りの人の事情を考え、仕事のつながりを見直し、将来のための時間をつくる。そのような具体的な行動の中にも、表れてくるのではないでしょうか。

水野秀則
水野秀則

皆さんは、目の前の仕事の先に、どんな未来を描いていますか。その未来には、お客様や一緒に働く人、そしてご自身の姿が見えているでしょうか。私も、現場の実感を大切にしながら、もう少し先を、もう少し広い範囲を見つめていきたいと思います。皆さんの描く未来についても、ご一緒に語り合えたらうれしく思います。

    この記事はご満足いただけましたか?

    メールアドレス(任意)

    ご意見・ご要望(任意)

    プライバシーポリシーに同意の上でお申込みください

    • この記事を書いた人
    アバター画像

    ふさぽ

    後継者をホンマモンに育む、応援をしています。社長を19年経験してわかったこと。それは'トップ自らの人生'を豊かにすること…人との”ツナガリ”づくりを通して。その入り口として、口癖にこだわり、Xでは発信中。『口ぐせは生きグセ』人生観に裏うちされた、事業づくりがトクイ種目。 ホンマデッカァw

    -経営者に必要なノウハウ

    PAGE TOP